超異分野学会 東京2026 開催概要
■日時
2026年3月6日(金)~7日(土)09:30~18:30
■会場
ベルサール新宿グランド コンファレンスセンター
東京都新宿区西新宿8丁目17−1 住友不動産新宿グランドタワー5F
■主催
株式会社リバネス
■参加対象者
アカデミア、ベンチャー、大企業、町工場、自治体、中学・高校生 etc
■参加費
企業、行政機関の方 10万円/名・2日間(税・手数料別)
大学等研究機関所属の研究者、学生、教育関係者、中高生 無料
「ガストロノミー・シンギュラリティ 〜技術と食の知恵が導く、新たな食体験〜 」
- 2026年3月7日(土)14:40-15:30 会場:セッションルームB

リバネスが主催する超異分野学会 東京2026では、セッション「ガストロノミー・シンギュラリティ 〜技術と食の知恵が導く、新たな食体験〜」(セッションパートナー:山形大学)を開催いたします。
AIやフードテック、デジタル製造技術の進展で、食の生産・加工・提供のあり方が大きく変化しつつある。一方で、料理のおいしさは、単なる成分やレシピの再現だけでは捉えきれない、シェフの感性、身体知、食材理解、時間設計、体験設計と深く結びついている。今回は、新しい凍結長期保存等の食材加工技術を開発するアカデミア研究者、植物油脂の新たな価値を探求する企業研究員、シェフの3つの視点から、マシンがつくる食はシェフの「おいしさ」をどこまで再現できるのか、新たな食体験を生み出しうるのかを議論する。


聴講参加申し込みはこちら 学会HP → https://hic.lne.st/schedule/tokyo2026/
超異分野学会では、アカデミア、地元事業者、ベンチャー、大企業、町工場、生産者、自治体、中学・高校生・高専生など多くの皆さまの来場をお待ちしております。
